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遺伝子組み替え食品は危険!!!

1 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/04(日) 20:47:06
遺伝子組み替え食品を食べることによって
頚椎が歪み、全身が歪み内臓機能も低下します。
場合によってはショック状態を起こし、最悪死に至る可能性もあります。

ここ数年で顔が歪んできた、姿勢が悪くなってきたという方は日本全国に大勢いるはず。
特に若年層の顔の歪みは顕著です。
それらはここ数年で爆発的に広がりを見せている
遺伝子組み替え食品(大豆、とうもろこし、乳製品、卵等)が原因です。

2 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/04(日) 20:49:47
2ゲトo(^-^)o

3 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/04(日) 20:57:14
遺伝子組み替え食品いらないホームページ
http://www.no-gmo.org/

トゥルーフード・ガイド
http://www.greenpeace.or.jp/campaign/gm/truefood

4 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/04(日) 21:02:03
遺伝子組み換え食品に反対するこれだけの理由
http://natural.jp/watanabe/gm/gm1.htm

5 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/04(日) 21:04:17
遺伝子組み替え技術食品は農家がもうける為に殺虫剤入りの野菜を食わされるようなもの。
見た目はキレイでも虫も食わない。毒入りだもの。

6 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/04(日) 21:05:32



と、現在自演中なので邪魔しないよう願います

7 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/04(日) 21:09:11
農家乙。

8 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/04(日) 21:26:08
確かに最近顎が歪んできたが。

9 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/20(火) 01:02:16
.

10 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/20(火) 14:12:54
植物油は100%組み替えだから安心汁

11 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/20(火) 22:06:45
だめじゃん

12 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/21(水) 04:36:05
2006年アメリカ
遺伝子組み換え品種の占める割合
トウモロコシ 61%
大豆 89%

13 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/21(水) 12:41:06
やっぱりトウモロコシと大豆がやばいんだ…
アメリカの遺伝子組み換えは日本にガンガン入ってくるし

14 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/21(水) 15:12:41
遺伝子組み替えは恐ろしくない。

日本人が毎日食べている米だって、昔の人が手を加えて作った遺伝子組み替え(=品種改良)と言えるだろう。
それに、例えば遺伝子を組み替えた米に含まれている、食べた虫が死ぬBTタンパク質だって人間にとってはただのタンパク質(栄養になる)である。

ただし、アメリカの「自国の遺伝子組み替えの作物を買え」等という無理な要求を突っぱねる為には遺伝子組み替え作物に否定的な世論が必要である。
故に日本国民には真実が伝えられる事はない。


と生物学者がおっしゃっておりました(・ω・`)オソロシヤ

15 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/21(水) 15:18:28
遺伝子組み替え植物は、対天敵昆虫に対してのみの
毒性を示す物質(一般的にはアルカロイドなど)を
植物自体が分泌するようになったもので、
「殺虫剤」ではありませんから。

アルカロイドは、顕花高等植物が大半持っているもので、
コレで昆虫との戦いを進化上でやってきたもの。

何万年か経てば今の天敵昆虫を殺す成分を植物は自分で
分泌するようになる。・・そして何万年かたてば、また昆虫が解毒作用を
体得して・・の繰り返し。

遺伝子組み替え植物は、その進化の過程を少しだけ手助けしたものに過ぎない。


16 :もぐもぐ名無しさん:2007/02/21(水) 15:51:01
逆に言えば、虫に強い遺伝子組み替え植物には殺虫剤を撒かなくてすむ訳だから、人間の体にはそれだけメリットがあるのは言うまでも無いだろう。

ただし、アメリカでは除草剤に強い品種を作って今まで以上に除草剤を撒こうとする(他の雑草を駆除する)農家もあり、この様な態度は考え物である。


17 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/01(木) 00:50:26
>遺伝子組み替え植物は、対天敵昆虫に対してのみの
>毒性を示す物質(一般的にはアルカロイドなど)を
>植物自体が分泌するようになったもので、
>「殺虫剤」ではありませんから。

ほほう、”対天敵昆虫に対してのみ”毒性を示す物質なんて、
農家や食品メーカーの言い訳に都合のいいモノがあったもんだな。

18 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/01(木) 00:51:06
■アルカロイドの例■
アコニチン(トリカブトに含まれる猛毒成分)
アトロピン(ベラドンナなどのナス科植物に含まれる猛毒成分。パーキンソン病、サリン中毒の治療に使われる)
アリストロキア酸 (ウマノスズクサ類にふくまれる)
エフェドリン(麻黄に含まれる。鎮咳効果あり)
カフェイン
カンプトテシン
キニーネ(キナの皮に含まれる。マラリアの特効薬として使われる)
クラーレ(アマゾンで矢毒としてつかわれた)
コカイン
コルヒチン(痛風の特効薬)
スコポラミン(ナス科ハシリドコロなどに含まれる成分。)
ストリキニーネ(マチンに含まれる成分)
ソラニン (ジャガイモの芽や皮に含まれる)
テオフィリン(利尿薬、気管支喘息治療薬。)
ドーパミン
ニコチン(タバコ草に含まれる。喫煙による摂取では人体への影響は弱いが依存症になる傾向大)
ビンカ
ベルベリン(キンポウゲ科オウレン、ミカン科キハダの成分。止瀉薬として使われる)
モルヒネ
リコリン (ヒガンバナ科の植物に含まれる毒・ヒガンバナ自身はガランタミンも含有)
-----------------------------------------------------------

アルカロイドの中にはトリカブト、クラーレ、ソラニン、ニコチン、モルヒネ等々。
殺虫どころか人体に致死性のものすらあるわけだが。

農家、食品メーカーの虚偽による遺伝子組み換え食品擁護工作活動が明らかになったわけか。

19 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/01(木) 01:23:14
IDが出ないと自演がラクでいいね
>>1の顔が歪んでるのは飯のせいじゃなくて性格のせいだから

20 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/01(木) 18:35:50
図星を突かれた業者が沸いてくるね。

21 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/01(木) 21:41:11
米国でのエタノールブームを背景とした穀物相場高騰のあおりで、日本向けの
遺伝子非組み換え(非GM)のトウモロコシや大豆の供給に黄信号が点滅している。

米国の農家が収入面での魅力が小さくなった非GM品の作付けを敬遠しつつある
ためで、日本の大手商社などは農家に対する作付け継続の説得に追われている。
 
「今後は、GMトウモロコシをできるだけ多く作りたい。手間もかかり、単位当たり
収量も少ない非GM品に対して、誰も十分な価格を支払ってくれないからだ」
と語るのはイリノイ州のある農家。

実際、今年から非GMの作付けをやめる農家も多いようだ。 


ニュースソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070224-00000056-jij-int

関連スレ
【米国】ブッシュ米大統領、エタノール原料にセルロース利用増を表明[02/24]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1172300529/l50

22 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/02(金) 21:23:21
遺伝子組み換え食品に問題があるというのなら、
なぜ遺伝子組み換え技術で作られた医薬品を
問題にしないのだろうか?

たとえば”ヒト・インシュリン”なんか、遺伝子組み換えされた大腸菌が
分泌したやつから作られているんだぜ。

23 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/02(金) 22:17:54
常食する食品とお薬じゃ摂取の量が違うでしょ。
毒が含まれている遺伝子組み換え食品を食べて育つこれからの子供が心配。

24 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/03(土) 10:02:18
しかし実際の所、通常の品種改良と
遺伝子組み換えでは、やっていることにあまり変りが無かったりする。

通常の品種改良でも、γ線の照射や劇毒物の使用は
普通にやっていたりするんだが・・・


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