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日本で最も食い物の不味い街 それは大阪2!

1 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:06:48
まあ、ソースべたべた、マヨネーズべちょべちょの粉モンばっかり食ってるから舌と頭がおかしく
なっちゃったんだね。カワイソウ



日本で最も食い物の不味い街  それは大阪!
http://food7.2ch.net/test/read.cgi/food/1169217574/


2 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:07:46
ぬるぽ

3 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:09:58
大阪が本場の料理なんてなにもない。

お好み焼き → 広島産のオタフクソースを使っていい気なもんだ
たこやき  → 兵庫県明石市が発祥の地
うどん   → 香川の足下にも及ばず
おでん   → 自ら関東煮を名乗っている
押し寿司  → やっぱり京都でしょ
串カツ   → 実は東京が発祥の地
オムライス → 東京が発祥の地だが大阪に発祥の店を騙る恥知らずな店がある



4 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:11:03
【大阪グルメでの結論】
懐石=京都に完敗 瓢亭、たん熊、菊乃井・・大阪発祥の吉兆も全国チェーン
展開で優秀な料理人は皆、東京か、京都へ!分けとく山等東京の新興和食
勢力にも歯が立たず、大阪の和食全体が衰退の一途。
西洋料理、中華料理=フレンチ、イタリアン・・・全ての領域で東京に完敗
蕎麦、鰻、天ぷら、寿司=いうまでもなく東京(江戸前)に完敗
お好み焼き=広島に完敗、さらにお好み焼定食で全国民を唖然とさせる。
河豚=産地の下関に歯が立たず、新鮮な河豚は地元か東京へ
    大阪に出回るのは安値の低級品だけ
饂飩=讃岐に完敗、稲庭にも知名度で惨敗
洋食=オムライス発祥を詐称するも、質量ともに東京に完敗

 結局のこるのはたこ焼き等B級グルメ!そういえば牛乳やハム
ドーナツの不祥事も大阪!日本マックの創業者も大阪!
 カップラーメンも大阪の会社が発祥!
 見事なまでに日本の食文化の破壊を推進してるのが大阪人です!



5 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:21:01
関西のうどんは90gか95gの小麦粉に対して5gから10g入れるから
つゆが薄くても結果的に関東と全く同じになる。
http://allabout.co.jp/gourmet/udon/closeup/CU20020902matu/
なぜかつゆが黒い大阪きつねうどん発祥の店
http://www.iokikai.or.jp/r.teutiudon.htm
関西のうどんは塩辛い
2麺の作り方
 @食塩水濃度と量(これが大切。必ず計量して下さい。)
季節 中力粉g 食塩濃度% 食塩水g
冬  100      6     46〜50
春秋 100      8     44〜48
夏   100     10    42〜46

塩辛い関西のうどんのポイント


6 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:21:42
@関西には手打ちうどんがほとんどなく、あるとすれば讃岐になる
A大阪うどんで有名な店をさがすと讃岐に行き着く
Bつゆ以外の特徴が無い
Cつゆも何故か江戸後期に使われ始めたかつお出汁がベースで江戸の文化に強い影響を受けている(きつねうどん)
Dかつお節は江戸時代前期までは全国的に食用で、特に関西地域には出汁を取る習慣が無い。
E関西のかつお節はあら節が支流で、花鰹などの習慣が無かった
F江戸時代には土佐からかつお節を仕入れていたのが関東地方に限られていた


7 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:22:40
http://www.ninben.co.jp/004katuo/10rekishi/index.html
4.土佐余市

江戸の後期に、紀州印南浦の住人で、土佐与市という鰹節職人が、安房(1781)・伊豆(1801
)の両国に改良土佐節を紹介しました。これを熱心に取り入れた伊豆では、土佐節の製法を
見習った上で、カビ付けの回数を2〜3回以上行い、脂肪や水分を節の中から吸い出す製法
をあみだしました。「伊豆節」の誕生です。その後、土佐節とならび、伊豆節は全国的に高い
評価を受けることとなりました。

「焼津節」は、直接与市から技法を授かっていませんが、その起源は伊豆の改良節ですので
、与市によって伝えられたといえます。 その後、改良節は全国に広められていくことになりま
す。 後年、与市は望郷の念禁じがたく、故郷の紀州印南に立ち返りましたが、秘法を他国へ
漏らした罪により、追い返されてしまいます。房州千倉に引き返し、親交のあった渡辺家に身
を寄せました。文化12年3月23日、ちょっとした風邪が原因で、58才で他界しました。

5.本枯節
江戸時代に由緒ある製品として知られたのは、熊野節・土佐節・薩摩節です。明治時代に入
ると伊豆節が目覚しい発展を遂げ、土佐節・薩摩節・伊豆節が三大名産品と称されるように
なりました。

明治30年頃、土佐節と伊豆節の長所を取り入れ、徹底した焙乾・3〜6回のカビ付けを行った
「本枯節」である焼津節が登場し、以後鰹節業界の本流となり、現在に至っています。

つまり現代のかつお節ができたのは、江戸時代初期〜後期にかけてという事になり、それ以
前のかつお節は、干物(完全に干からびた)の煮出し汁でカビ付けなどされていない物
関西地域では、多少生に近いかつお節を「花かつお」にする習慣が江戸時代後期にされたと
言われている。
それまでは、全国的にかつお節は佃煮のような食品である。

8 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:23:53
1.鰹節以前
大和朝廷草創(4〜5世紀)以前に、古代人は「干しカツオ」と「堅魚煎汁<カツオノイロリ>」を
創案しています。 干しカツオは、カツオを素干にしたもの(堅魚)と、煮てから干したもの(煮
堅魚)です。煎汁は、煮堅魚の煮汁を煮詰めて作ったもので、調味料として使われてきまし
た。

日本列島沿岸で豊富に漁獲されるカツオは、タンパク源として重要な位置にあり、大和朝廷
は国々にカツオ浦を定めて、干しカツオと煎汁の献納を強制しました。特に煎汁は、大陸伝
来の調味料(未醤<ミソ>・醤<ヒシオ>・酢等の発酵性調味料)と肩を並べる純国産調味
料として、飛鳥・奈良・平安時代を経て、鎌倉・室町時代まで重用されました。

その後、室町時代になって農業の進歩により、大豆の生産が増加すると、大豆性調味料の
使用量が増え、その分煎汁の使用量が減り、消滅していきました。しかし、カツオの調味料の
味は、人々の脳裏から消え去らず、干しカツオから焙乾法の出現により生まれた鰹節に引き
継がれることになり、日本人の調味料として不動の地位を確立していきます。


9 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:25:30
2.鰹節の誕生
室町時代に入り、干しカツオに「焙乾」という技術が導入され、「鰹節」ができました。江戸時代
に入る前から焙乾小屋は、五島・平戸・紀伊・志摩・土佐各国のカツオ浦に建てられました。
当初の焙乾設備は台所兼用のもので、囲炉裏の上にしつらえた平籠に卸したカツオを入れ
ておくと、煮炊きをする熱と煙により自然と焙乾されるものでした。 江戸時代初頭には、北九
州方面で作られた鰹節は、ポルトガル船・イギリス船などにより、平戸から琉球を経て、明国
・シャム国などに輸出されました。

その後、鰹節が広く世間で名声を得たのは、紀州で焙乾小屋が改良され、鰹節が進歩を始
めてからです。堺港の大商人や、京の都の上流家庭で、煮物・汁物料理が盛んになり、従来
の調味料だけでは物足りなくなり、旨味を付加するために鰹節がだしとして用いられるように
なりました。

江戸時代初期は、この紀州で作られた鰹節が「熊野節」の名で一世を風靡しました。ちょうど
この時期にたくさんの料理書が発刊され、その中で調味料として鰹節だしについて触れぬも
のはないほど必需品として取り上げられています。鰹節の力により、日本料理が形成された
といっても過言ではありません。

紀州のかつお節のルーツは佃煮

かつお出汁ができたのは江戸時代である
それまでは、かつお節はお湯でもどしてそのまま食べる魚料理

さば節もほぼ同じルーツ。

特にかつお出汁を取り上げた理由は、大阪うどん「きつねうどん発祥の地」のつゆがかつお
出汁と昆布と言う単純な事から書くことにした。
現代のかつお節が完成したのは明治30年
しかし、花かつおなどやあら節ができあがっただろうと言われているのが江戸時代前半なの
で非常に古い文化と思っているほうが間違え。



10 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:26:33
 京都料理などが、非常に古くから日本の基盤にあったような妄想を書き込む関西人達。
 実際にはかつお節すら無く。それ以外の料理があったと言う事実も無い。

 江戸時代前半に現代のかつお節に類似した商品ができあがってから料理の献立の文献が
非常に多く書かれていることから、江戸時代より前の食文化はほぼ無いに等しい。(現代の
料理店で食べられている食事の事)

>江戸時代初期は、この紀州で作られた鰹節が「熊野節」の名で一世を風靡しました。ちょうど
>この時期にたくさんの料理書が発刊され、その中で調味料として鰹節だしについて触れぬも
>のはないほど必需品として取り上げられています。

>江戸時代初期は、この紀州で作られた鰹節が「熊野節」の名で一世を風靡しました

熊野節があら節や花かつおになったので、それより昔には懐石料理の原型は無いに等しい

>江戸時代初期は、この紀州で作られた鰹節が「熊野節」の名で一世を風靡しました。ちょうど
>この時期にたくさんの料理書が発刊され、その中で調味料として鰹節だしについて触れぬも
>のはないほど必需品として取り上げられています。

 滑稽な事に、大阪人の誇りである。「食文化」が捏造だとわかった。
 昆布出汁だけで作ると言い張る大阪人。
 精進料理でもせいぜい作って伝統の食文化とでも言ってみなさい。(笑)
 精進料理はほぼバチモン料理で、オリジナルの精進料理が非常に少ない。

 どれだけかつお節の世話になっているのか考えた事はあるのだろうか?


11 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:28:27


昆布出汁の恩恵を受けれなかった関東人が必死な弁護

日本料理の基本出汁は昆布ベース

残念でした。

大阪は別に鰹節を否定している訳じゃないし。

12 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:28:34
http://www.ogurayayamamoto.co.jp/study/his.html

太平な世が続き、生活も贅沢になり、江戸文化の特質である「粋」と「通」が料理にも及び始
めました。
昆布はその代表的な茶会における「懐石」にも登場しており、宴席に欠かせないものであった
ようです。
江戸の食べ物商は6160余軒にものぼり、「こぶやあげこぶ」と声をかけて揚げ昆布を売る物
売りも市中を流して歩きました。
また、西回り航路の開発によって昆布は「天下の台所」大坂に送られるようになり、元禄の頃
には、とろろ昆布など加工昆布が盛んに製造され、それらを商う「あきんど」が活躍するように
なりました。
加工法の発達により、昆布は広く人々に愛され、その日常に浸透していきました。

大阪人の「昆布」の話も実は捏造であって、実際に庶民が昆布を食べるようになったのも江
戸時代頃からとされている。これは北海道から運ぶと言う点だけでも分かるとおり、非常に難
解な航海を昔から容易にできていたとは考えにくい事からも想像がつく。(上に記されている
とおり陸路では運ばれていない。)

江戸時代より前の文章にも書かれているとおり、昆布は出汁ではなく、食べ物であってアワ
ビと同等に珍重されていた。

大昔から昆布が食べられていたのは正しいが、現代と同じ食べ方になったのは江戸時代に
入ってからの事でこの事も大阪人によって捏造されている。

13 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:29:51
http://www.nisshin.com/life/komugiko_club/map/kinki.html
たこ焼きの話

写真提供:大阪観光コンベンション協会
気軽に食べられる庶民の味方。おやつによし、ビールのお供にまたよしの“コナモン”の王道
と言えば、やはり「たこ焼き」。このたこ焼きが大阪に登場したのは意外に新しく、明治時代に
東京で生まれた「もんじゃ焼き」の、水分を少なくした「どんどん焼き」が関西に入ってきたの
が、そのルーツと言われています。やがて大正以降、まるいくぼみのある鉄板で一口サイズ
に焼き上げられた「ちょぼ焼き」や、その後には「ラジオ焼き」と呼ばれるおやつが大阪で生ま
れました。「ラジオ」の名が冠されたのは、ラジオが当時の最先端だったこととか、ラジオのツ
マミに似ていたからなどという説があります。いずれにせよ、この時点ではまだ中にタコは入
っておらず、具はこんにゃくやスジ肉だったそう。タコが入れられるようになったのは、昭和10
年頃、明石焼きにヒントを得てからのことと言います。
タコに天かす、紅ショウガ。大阪風のだしをしっかり効かせた生地を手際よく、表面カリカリ、
中身はとろ〜り焼き上げる。甘いソースをべったりぬって、あとは青のり、鰹節。食い倒れの
街、大阪だからこそ生まれた庶民の味には、小さな感動さえわきおこってきます。大阪では
半数以上の家庭にたこ焼き器があるそうですが、最近はどこでもたこ焼き用の鉄板が手に
入りやすくなったようなので、ぜひご家庭で試してみてはいかがでしょうか。なかなか奥の深
いたこ焼きの世界に、きっとあなたもハマるかも?

>このたこ焼きが大阪に登場したのは意外に新しく、明治時代に東京で生まれた「もんじゃ焼き」の、水分>を少なくした「どんどん焼き」が関西に入ってきたのが、そのルーツと言われています。

14 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:30:36
きつねうどんの話

「きつねうどん」は明治時代、大阪に開業したうどん屋さんが「いなり寿司」を参考にして考案
したと言われています。しょう油とみりんで煮含めて、ふっくらやわらかく仕上げた大きな油揚
げがうどんにのっかります。讃岐うどんなどに比べるとやわらかめの麺、甘辛い油揚げ、そし
て関西ならではのつゆが絶妙な取り合わせ。特に、鰹節や鯖節、昆布などのだしが利いたつ
ゆは、最後まで飲み干したくなる味です。うまい、安い、早い──その合理的なところがいか
にも大阪らしく、大阪を訪れたらとりあえず一杯、という方も少なくないでしょう。
ところで大阪で「きつね」と言えば、それは「きつねうどん」のこと。関東で言う「きつねそば」(
油揚げ入りのそば)は、大阪では「たぬき」と呼ぶことが多いようです。揚げ玉(天かす)が入
る関東の「たぬきうどん」は、大阪では「ハイカラうどん」と言うことがありますが、そもそも天
かすは無料サービスのお店が多いので、「すうどん(かけうどん)」ということで事足ります。
一方、京都で「たぬき」と言うと、刻んだ油揚げ入りのあんかけうどんを指すことが多く、刻ん
だ油揚げが入ったうどんは、大阪では「きざみうどん」‥‥なかなかややこしい話です。

「きつねうどん」は明治時代、大阪に開業したうどん屋さんが「いなり寿司」を参考にして考案
したと言われています。

これが伝統的な食べ物なんでしょうか???たかだか明治時代に作られただけなのに


15 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:31:37
そばめしの話

細かく刻んだ焼きそば。よくよく見るとその中には、なんとごはんが混ざっているではありませ
んか。この「そばめし」なる食べ物に遭遇し、初めはびっくりした方も多いのではないでしょう
か。おそるおそる口に運んでみると、意外なマッチングに、またびっくり!
そばめしの歴史は意外と古く、その発祥は昭和30年代頃の神戸市長田区と言われます。“
靴の街”として知られる長田区には工場が多く、そこで働く工員がお好み焼き屋で焼きそばを
注文、持参していた弁当のごはんといっしょに炒めてもらったのが始まりと言われています。
これが裏メニューとしてじわじわと浸透していったようです。神戸を中心にいくつかのお店でメ
ニューとして定着してからも全国的に知られることはありませんでした。しかし1995年、阪神
淡路大震災の復興のニュースで、そばめしが紹介されたのをきっかけに、徐々に知られるよ
うになっていきます。2000年頃、冷凍食品が登場してからは、完全に全国区になったと言っ
ていいでしょう。
肉や野菜、切ったそばを炒め、そこにごはんを加え、ソース味で仕上げます。どろっとしたピ
リ辛のソースを使うのが神戸流。半熟に炒めた卵をのっける「オムそばめし」も人気です。

 大阪名物が一つも無い事がおわかりになった事でしょう。

たこ焼きのルーツがもんじゃ焼きだって事が証明されましたね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%98%E3%82%83%E7%84%BC%E3%81%8D
1819年刊『北斎漫画』に、「文字焼き屋」の挿絵があり、この時代既に江戸にもんじゃ焼きに類するものがあったことが分かっている。

歴史的にも非常に古いもんじゃ焼き


16 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:32:53
http://hb2.seikyou.ne.jp/home/my-morita/ni/how_to/ni_chronology2.htm
今川焼き、たい焼きも東京が発祥

http://www.meikatanbou.com/chi_/chi_w/w_s071.htm
///駄菓子/// 

駄菓子とは菓子の中の駄物という意味では、安価で質も高級品ではない干菓子をさしていま
すが、もともとは江戸時代の「雑菓子」からきています。精製された白砂糖が貴重品であった
ために、幕府は庶民の菓子に白砂糖の使用を禁止し、庶民が口にする菓子の甘味料には黒
砂糖が用いられました。これを雑菓子と呼び、大名や武士だけが食する上菓子と区別したの
です。その後、白砂糖の生産力が高まり、明治以降は上菓子と雑菓子の区別はなくなりまし
たが、雑菓子のルーツを受け継ぐ安い菓子の総称として「駄菓子」という名が使われるように
なりました。大正末期から昭和初期にかけては町の駄菓子屋に加えてべっこう飴やゲンコツ
飴、蒸し羊羹などを売り歩く行商人もいました。戦後になって砂糖の配給制が無くなる頃には
駄菓子屋も復興し、チューインガム、チョコレート、ラムネ、コーラといった西洋の菓子も店頭
に並ぶようになりました。
子供用の駄菓子とは違う「郷土駄菓子」という菓子もあります。有名な地域は仙台・会津・飛
騨などが挙げられます。その土地ならではの作物を主原料にシンプルな調味料だけで作ら
れます。有平糖、かりんとう、せんべい、ようかんなど同じ菓子でも地域によって味は変わり
、地方名菓として和菓子屋などで販売されています。


和菓子が江戸で文化が栄えなかったわけは、庶民の白砂糖の使用を幕府が禁止していた
事があげられる。
大名や武士だけが食する上菓子と区別したのです。
東京にある和菓子が駄物(だもの)が多い理由は幕府による規制が強すぎて、和菓子屋が
衰退しまった為です。

17 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:33:41
http://www.arakawa-unet.jp/issue/0604/index.html
もんじゃ焼きは荒川が発祥

大正育ちの叔母の記憶によると、当時から三河島の駄菓子屋ではもんじゃ焼きがあったそう
です。もんじゃ焼きは「駄物(だもの)」といって、駄菓子屋で出す子ども向けのお菓子のひと
つでした。紙が高級品だった時代なので鉄板にメリケン粉を薄く延ばし、子どもたちに字を教
えていたと聞きます。「文字焼き」が、もんじゃ焼きの語源というのも、あながち嘘ではないの
かもしれません。店の隅に練炭やタドンを置き、その上に鉄板を敷いてもんじゃを商っていた
のでしょう。
「あんこ焼き」は和菓子そのもの、出来立てのアツアツが美味しい。
 子どもたちは、もんじゃ焼きの中にあんこ玉を挟んだりソースせんべいに絡ませたりと、駄
菓子屋にある他のお菓子と組み合わせては、おいしく食べる工夫をしたようです。それが、も
んじゃ焼きのバラエティの多さに発展していったのでしょう。
 駄菓子屋(もんじゃが食べられる所)の多さを考えると、戦後は日暮里に駄菓子問屋街もあ
りましたから、もんじゃ焼きの始まりはやはり荒川区か台東区でしょうね。

こんな事が「どら焼き」などのルーツであって、きらびやかで雅な世界とはかけ離れている。
どこでも生まれる文化ではなく、下町の人々の甘いものに対する思いが今の形のたい焼き、
今川焼き、どら焼きといった文化を形成してきたのである。


18 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:33:47


デ タ ー ! 

      日頃散々バカにしているお好み焼きの元祖がもんじゃだと騙る関東人w







19 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:34:41






     た い や き は      大 阪 人 が 考 案       !w



wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

20 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:36:10
 江戸時代より前まではかつお節や昆布は佃煮のように食べる食品だった。
 つまり関西地方、特に京都や大阪でかつお節や昆布を出汁にして料理を作っていたと言う歴史的証拠が
全く無い。

 生の魚を刺身で食べたり寿司で食べたりすることも築地市場に冷凍倉庫ができあがった70年前あたりか
らの事で、実際に刺身で食べられるほどの鮮度の保てる冷蔵庫ができたのが40年程度前のこと。

 砂糖は江戸幕府の支配していた食品で、白砂糖は特に武士や一部の僧侶くらいしか食べる事ができな
かった。庶民は非常に高額な黒砂糖しか使えなかったので、砂糖を使う食品文化は、すべて武士や僧侶
以上の地位についていた人々の料理だったと言える。

 江戸幕府が衰退して2回の世界大戦を経験し、裕福な生活を送れるようになった現代では、以上の食材が
容易に手に入る事から、昔の貴族社会や武家社会が非常に贅沢な食べ物を毎日食べていたかのごとく語
られているが、庶民の食文化の歴史は実際には、ここ30年程度の歴史の話であり、それより昔の食生活が
ひどいものだった事は言うまでも無い。

 当然、お金回りの良い土地の方が豊かな生活が送れていた。だから、地方で東京ほどすぐれた食生活が
おくれていた可能性は極めて低い。
 戦時中に疎開を強いられたときに、田舎者が食料を高額で売りつけたと言う話が良く聞かれる。
 田舎者には特有の差別意識が有り、大阪の同和地区に限った話ではない。


21 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:36:54
ZU205132.ppp.dion.ne.jp

22 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:37:07
不味い水で出汁を取る大阪

琵琶湖の汚染はなにが原因か

 琵琶湖をのぞむ比良山系は、関西の登山では一番人気の武奈ガ岳(1214m)などが連らなる。この山地
が降った雨を涵養し琵琶湖へ流す。森は水を浄化し、土砂の流出を防ぎ二酸化炭素を吸収する。京都精華
大学の山田国広氏は『水と暮らしの環境文化』(昭和堂出版)の中で、「下流の都市住民は、上流の森林に
降った水を飲んでいることをほとんど意識していない。上流の森林が健全に育成されているからこそ、下流
は安心して水が飲める」と書いている。本書中では同氏は下流の住民は森林の機能を評価して、例えば水
源税や森林税や環境税というかたちで恩恵の還元をなすことを提唱している。

 水質検査の結果琵琶湖の水がかなり汚染されていることがわかった時、私はいささか落胆した。水道の蛇
口をひねれば水が出る、レバーを押せば尿が視界から消える。日常のあたりまえとなった動作に、「水の流
れ」を考えることもなくなっていたことを恥ずかしいと思った。

 農家に生まれ子供の頃から湧き水で育った。飲み水の大切さを生活の中で教えられていた。川を誰もが大
切に守っていたのである、そうした思いを新たにした水質検査であった。

http://www.bund.org/culture/20060515-1.htm


東京と大阪の水の硬度を示した場合。ほぼ同じ硬度になっている。
世界的な水準で考えると日本の水はほぼ軟水と言う事が図からわかります。
大阪人は東京の水が硬水で出汁を取るのに向かないと言い張ってますが、実際には同じです。

http://www.con-pro.net/readings/water/doc0017.html



23 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:39:33
http://www.pmpm.net/w/contents/japan/rokkou.html
「六甲のおいしい水」はたぶん一番多く家庭で飲まれているミネラルウォーターでしょう。今や知名度が高くな
った六甲の水は、灘の宮水として古くから、酒の仕込み水に使われてきて、灘から採水される六甲山系の地
下水は花崗岩層と海岸沿いの
                    「貝殻層」
を通過してミネラル分を溶かし込んだカルシウムの多い水です。

http://homepage3.nifty.com/sasakitoshinao/cyzo_water.html
その端的な例が、砒素。和歌山毒入りカレー事件で有名になったが、大量に摂取すると神経系にダメージを
受けて死にいたる猛毒である。この砒素が、実はヨーロッパのミネラルウォーターには多く含まれている。前
出の安井教授は言う。

 地下が
                   石灰岩質
だと、たいていの場合そこには
                   砒素がとけ込んでいる。

そういうところで採取した硬度の高いミネラルウォーターは、
              
                   砒素を多く含むと考えられます。


http://science4.2ch.net/test/read.cgi/bake/1130329331/11n-
ここに「六甲のおいしい水」の砒素情報が書いてあるよ

24 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:40:25
ミネラルウォーターは、水道水よりも水質基準がゆるく(砒素濃度が水道水の5倍まで認められるなど)、また
水質検査間隔などの規制もゆるい。あくまで、飲料のみの用途を想定しているためであり、日常的に料理等
に使用するのは基準の想定外である。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC


【ハウス食品】六甲のおいしい水【過大広告か!?】ハウス食品】六甲のおいしい水【過大広告か!?】
11 :さらに1:2005/10/27(木) 00:32:27: モチしましたよ。 ...
:2005/10/27(木) 21:20:22: 同じ六甲山地から水を採取するのでも、場所がちょっと違うだけで、天然の砒素含有量が高い地下水脈もあるよ。 ...



醸造用水の無機成分の比較(数字はppm)


     宮水(11種平均)         醸造用水(56種平均)
カリウム      20                  12
リン酸       5.2                  0.4
マグネシウム   5.6                  7.0
カルシウム    37                   27
塩素        32                   46
ナトリウム     32                   32

http://www.jp.horiba.com/story/conductivity/conductivity_06.htm

硬水の程度は硬度で表わしますが、その決め方は国によってさまざまです。日本では、100ccの水に含まれ
るが酸化カルシウムとして計算され、1mgあるとき硬度1度、の場合は酸化マグネシウムとして計算され、1mg
あるとき硬度1.4とされています。硬度20度以上の水を硬水、10度以下の水を軟水と呼んでいるわけです。

六甲のおいしい水はだから硬水

25 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:40:27

高度浄水処理施設の配備が終わった大阪全域では蛇口を捻るだけで高度浄水処理された美味しい水が出てくる。
http://www.pref.osaka.jp/suido/suisitsu/jiten.html
一方東京では大阪より高度浄水処理施設の配備が10年遅れており、都民啓蒙のために都庁で100円で高度浄水処理水が売られている。
http://www.tokyo-sui.jp/campaign/cam.html

26 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:41:08
いい水  

酒造りには、洗米、浸漬、仕込み水などたくさんの水が必要だ。新潟の雪は伏流水となり、豊富な水を与えてくれる。新潟の水は山水とか清水の「軟水」で、一般に柔らかな女性らしい酒になる。逆に、

灘や伏見の水は

「硬水」のため、ミネラル・マグネシウムなどいろんな成分を含み、

醗酵力が旺盛になり一般的にごつい男酒ができ易い。

軟水・硬水だから良い、悪いではなく、その土地の水質によって酒も変わってくる。なぜなら酒の80%は水だからだ。ただし、その水が綺麗でなくては美味しい酒にはならない。

http://www.niigata-inet.or.jp/sougou/s22.html

http://www.niigata-inet.or.jp/sougou/sake/1.html


27 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:41:32



            関東人に都合のいい解釈に基づいた寝言は終わったのカナ?








28 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:42:30

高度浄水処理施設の配備が終わった大阪全域では蛇口を捻るだけで高度浄水処理された美味しい水が出てくる。
http://www.pref.osaka.jp/suido/suisitsu/jiten.html



一方東京では大阪より高度浄水処理施設の配備が10年遅れており、都民啓蒙のために都庁で100円で高度浄水処理水が売られている。
http://www.tokyo-sui.jp/campaign/cam.html



関東が昆布出汁をとれ無かったのは水の性だって言ってた関東人もいたっけなw

29 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:42:56
大阪人:ワシらは地元の料理を大切にしてる
東京人:そうですか、それなら吉兆の事も良くご存知でしょうね
大阪人:素材の味がして薄口や
東京人:それじゃ意味がわかりません
大阪人:大阪は焼肉がうまいで
東京人:焼肉は韓国料理ですよ。地元の食べ物じゃないですよね
大阪人:頭狂人はフランス料理を自慢するやないか
東京人:フランス料理を真っ向から否定し続けて韓国料理は否定しないんですか?
大阪人:、、、、、、、、、
大阪人:カッペ、カッペ
東京人:まともな会話になりません


30 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:45:22


所詮関東に都合良く事象をコネクリ回し作り話を捏造しているだけ


しかしまあ、よくそんな長文の戯言を書いたもんだと、褒めてやるw




31 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:48:17

高度浄水処理施設の配備が終わった大阪全域では蛇口を捻るだけで高度浄水処理された美味しい水が出てくる。
http://www.pref.osaka.jp/suido/suisitsu/jiten.html



一方東京では大阪より高度浄水処理施設の配備が10年遅れており、都民啓蒙のために都庁で100円で高度浄水処理水が売られている。
http://www.tokyo-sui.jp/campaign/cam.html


何もかもいつまでも近畿の後塵を拝する関東、自慢は近畿から20年遅れて配備完了した自動改札機が無けりゃ存在しないスイカw

32 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:48:57
「江戸食」が日本古来の和食の原点
http://www.athome.co.jp/academy/culture/cul17.html

江戸食文化紀行
http://www.kabuki-za.com/syoku/bkindex.html


33 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:50:35
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/special/shiokaze/shiokaze_index.html
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/special/shiokaze/kita01.html
近江商人が開拓した北海交易に雇われた北陸の船乗りが力をつけて独立、北前船交易が隆盛をきわめ、西回りで大阪まで昆布が持ち込まれるのは、江戸時代になってからだ。
この頃、白口浜の昆布が京、大阪へ届く。透明な出汁で京料理に欠かせない利尻昆布はさらに遅れる。

http://www.kyoto-np.co.jp/kp/special/shiokaze/kita02.html
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/special/shiokaze/kita03.html
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/special/shiokaze/kita04.html
かつお節
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/special/shiokaze/kare01.html
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/special/shiokaze/kare02.html
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/special/shiokaze/kare03.html

京料理で重要なかつお節が出来上がったのは明治30年


34 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:55:49
地方に多い「味噌味の肉、味噌カツ、味噌田楽、味噌味のもちなど」
東京人は、一人として「美味い」とは言わない。
「白味噌の味噌汁」なんかもそう
地方の伝統的な「鍋料理」なんかも吐き気がしたって話は良く聞く事だ。

刺身は元々、江戸料理なんで、生魚を醤油とわさびで食べて、新鮮だから美味いとかいうのやめてくれない?

刺身は伝統的に「江戸料理」


35 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/15(木) 23:59:37


関東人の詭弁は、その江戸料理とやらにも見て取れる、京阪からの影響を隠匿するのだ

昨今話題の江戸しぐさにもそれは現れている

権威ある肩書きのある人物ですら、その言動,著作からは江戸東京賛美に終始し、それが下りモノである事は隠匿される

それどころか、露骨に敵意を剥き出すw これが関東人w

魚の生食=刺身が江戸であっても何ら問題は無い、そんなもの自慢とは思えないから。w

36 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:02:07
刺身は料理ではない、魚肉の切り身である。

それが「お造り」(近畿での刺身の呼び方)となると、器や盛りつけ造るという意味合いとなり、食文化へと昇華される

37 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:04:09

江戸の昔から,このようなネタミやっかみで近畿圏を攻撃する関東人

この伝統はいつまで続くのか? 関東人の成熟ははたしてあるのか? 




38 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:06:19
大阪(関西地区)に食文化が無い事が公になりました

39 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:09:05
江戸の主流は屋台料理
上方の味は料亭でつくられた
日本全体がうすあじ文化に
http://www.kippo.or.jp/culture/syoku/interview/interview2.html

40 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:12:16
「江戸食」が日本古来の和食の原点
http://www.athome.co.jp/academy/culture/cul17.html

江戸食文化紀行
http://www.kabuki-za.com/syoku/bkindex.html

大阪の料理が店で作られていた証拠が無い。

江戸の料理が屋台が中心なのは、天婦羅などを作るときに、調理中の煙が換気できないから外で調理がされたと書かれている。

大阪にはうなぎ屋や天婦羅屋が無かった事がはっきりわかる。

41 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:13:42
http://www.tsuji.ac.jp/hp/jpn/osaka/home.html

 大阪が「食い倒れ」の町といわれる理由は、
まず新鮮な食材に大いに恵まれたことそして質の高い包丁が作られそれを使いこなす腕の良い職人が多くいたためなんです。

 私は、日本料理は、大阪が一番だと思っています。これには反感をもたれる方もいらっしゃるかも知れませんが、
そう思っている根拠は今までの説明の中でおわかりいただけるのではないかと思います。大阪以外にこのようなところがあるでしょうか。
素材の点だけとらえれば、日本各地においしいものが沢山あることは認めますが、料理という全体の形でみた場合どうかというと、
その点やはり大阪は一番優れていると思います。





42 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:16:29
つじの先生はアホだと証明が>>41


43 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:18:01
>>大阪の料理が店で作られていた証拠が無い。
   ↑
ハア?寝ぼけんなw
君、
「喰い切り料理」って知ってる?大阪からの店食で、今では当たり前の形式なんだけど、どうよ?w


鰻屋や天婦羅屋なんてジャンクは無かったなw
てか天婦羅は大阪人が造ったって説もあるんだけどねw
またファビョッてウリナラとか言いだしそうw


そのヘド食が大阪の懐石料理に勝るとでも?w

44 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:19:55
>「江戸食」が日本古来の和食の原点
>http://www.athome.co.jp/academy/culture/cul17.html
>江戸食文化紀行
>http://www.kabuki-za.com/syoku/bkindex.html
      ↑
こんなもんを、鬼の首を取ったようにコピペする気になるね、安っぽい関東料理文化w

45 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:25:00
http://www.kippo.or.jp/culture/syoku/interview/interview2.html

こいつの嘘話と仕事内容を国のとある機関に報告してる最中。

そのうち何も研究してなかった事がミンパクから暴露されるよ。

税金を使って何も研究していない証拠として、このURLも提出してますから(笑)

46 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:26:46
石毛直道氏
国立民族学博物館館長

↑こいつが研究してないのに税金を受け取ってるのではないかって文部科学省なんかにも言ってる最中なんで、そのうち嘘がばれると思うよ。

47 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:29:54


今までアホの関東人がだらだら垂れ流しているご都合主義戯言のなかに、都合主義的解釈や、ウソ捏造が多分に書かれている事は

その度に指摘している通り、と言ってもほとんどバカらしくて読んでいないから、もっと出てくる可能性大w


なんか知らんが脅迫まがいだしw



48 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:32:09
関東人は、近畿の文化との平準化でいまでは当たり前となっている事が、実は近畿生まれの文化だって事をもう少し勉強したほうがいいw
それなりの日本料理店に出て来る和食の 盛りつけ 味付け 器の美意識 細かい技法 などは近畿で発展した、江戸東京ではない。
韓国料理がみんな同じ白い皿に盛られて出てくるが,関東が近畿と平準化しなかったらそうなってただろう。

今では普通の当たり前の光景↓
○客が注文した時点で店の料理人が注文者1人分の食いきれる分量の料理をその場で作って、すぐ暖かいうちに出す、という「喰い切り形式」も大阪から。
大阪の料理人の腕もめきめき上がっただろう。
             ↓
×大阪に影響される前の江戸では先に料理を大量に作っておいて、それを料理ごとに大皿に盛っておき、客は取り分けられたその造り置きの冷たい料理を食べていた
と思われる。
→注意してみると、たまに時代劇で再現していることがある。

「近畿との平準化の結果が、関東でも今では当たり前の光景になってる」から、気がつきにくいんだろうねw



49 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:39:44

本来上方料理、関西 [割烹というのは大阪のものだったんですね。]

[江戸前は刺身の文化で「割(さ)く」、]

[京都は野菜、乾物を中心にした煮焚きの文化で「烹(に)る」、]

瀬戸内や泉南沖の魚、それに近郊の野菜がうまい [大阪は、その両方を持っていたから「割烹」。]

京都で割烹ができるようになったのは明治の終わり頃ですよ。

50 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:44:25
ソースも無しに嘘をのたまうのが大阪の文化

51 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:45:22

都合の悪いものはみんな「ウソ」w それが関東文化w



52 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:46:46
普段ウソばっかりで大阪を貶めている関東人のセリフとは思えん・・・

53 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:47:00
ソース出せ>大阪人

話はそれからだ

54 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:47:38
なんのソースが知りたいの?w

55 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:49:53
まあこれでも嫁よ、ソースかもねw
http://homepage3.nifty.com/TENMA/book/book0975.htm



56 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:52:12
そうそう、この本は関東人の書いた本だから、妙に刺身とか賛美してるけどねw
関東人の筆者は悔しいながらも、食文化に関しては、関東が近畿の影響を受けまくりである事を認めているよw

57 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:53:47
素人のホームページがソースの大阪人ワロスwwww

58 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:54:24
なんかの参考になるかな? 「大阪と昆布」
http://www.danno-konbu.com/museum/data/osakatokonbu.htm

59 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:55:41
またもや素人のホームページ>>>ワロスwwww>>>58

60 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:57:02
>>57
ハア?じゃあこの本買えば?
そのHPは「日本料理の神髄」←この本の内容を写しているだけなんだけどなw
この本の著者は 安部 狐柳  肩書きも立派な関東人ですがなにか?

61 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:58:46


必死な関東人は なんかズレた事言って勝ち誇ってるw



62 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 00:59:52
http://www.google.com/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rls=GGLG,GGLG:2007-08,GGLG:ja&q=%E5%AE%89%E9%83%A8+%E7%8B%90%E6%9F%B3

全然肩書きが有名じゃないしただの素人wwwwww

どこが参考文献になるのか説明求むwwww

>>60


63 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:02:23
 関西と関東のうどん屋さんをウォッチングすると、面白いことに気がつきました。関西の人はうどんのつゆを飲み干すのですが、
関東では残すのです。この差は何なのでしょう?そこで大阪の名店「今井」と東京の名店「上野藪蕎麦総本店」それぞれのつゆの塩分濃度を測ってみると、
関西が2.5%なのに対し、関東は6.7%と2倍以上塩分濃度が高かったのです。実は関西と関東では、使っているしょう油とその量が違ったのでした。
関西ではうす口しょう油、関東では濃口しょう油を使用。うす口しょう油の方がやや塩分濃度は高いのですが、
使用するしょう油の量に大きな違いがあったのです。関西がだし18 リットルあたり500mlのしょう油を入れるのに対し、
関東は関西の4倍以上の2200mlものしょう油を入れていたのです。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1410948344
http://www.ntv.co.jp/megaten/library/date/01/10/1028.html



64 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:03:43
日本テレビの捏造放送との件で今問題になってるホームページの事ですね>>63


65 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:05:58
安部 狐柳
全国日本調理技能士連合会市販会最高顧問
財団法人日全職業調理師協会理事

66 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:07:13
>>64
ハア?
関東人チンピラが何やら印象操作工作を始めましたw

67 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:08:15
ただのオッサンで学術論文も書けない事がはっきりわかった>>65


68 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:10:31

本来上方料理、関西 [割烹というのは大阪のものだったんですね。]

[江戸前は刺身の文化で「割(さ)く」、]

[京都は野菜、乾物を中心にした煮焚きの文化で「烹(に)る」、]

瀬戸内や泉南沖の魚、それに近郊の野菜がうまい [大阪は、その両方を持っていたから「割烹」。]

京都で割烹ができるようになったのは明治の終わり頃ですよ。

割烹とは?
 「かっぽう」と読み。
 「割」は包丁で材料を割くこと、
 「烹」は火で煮るとい>う意味、
 すなわち、食物を調理することを言います。
 今日では、日本料理そのものを指す言葉としても
 使われています。



69 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:11:43

関東チンピラ見苦しいなw


http://www.tsuji.ac.jp/hp/jpn/osaka/home.html

 大阪が「食い倒れ」の町といわれる理由は、
まず新鮮な食材に大いに恵まれたことそして質の高い包丁が作られそれを使いこなす腕の良い職人が多くいたためなんです。

 私は、日本料理は、大阪が一番だと思っています。これには反感をもたれる方もいらっしゃるかも知れませんが、
そう思っている根拠は今までの説明の中でおわかりいただけるのではないかと思います。大阪以外にこのようなところがあるでしょうか。
素材の点だけとらえれば、日本各地においしいものが沢山あることは認めますが、料理という全体の形でみた場合どうかというと、
その点やはり大阪は一番優れていると思います。




70 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:13:07
つじの先生が馬鹿だと証明したいわけですか?ソウデスカ〜>>69


71 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:14:03

ただ単に関東に不利の事実を書いている人物の名誉毀損をしているだけの関東チンピラはクズだねw

江戸の主流は屋台料理
上方の味は料亭でつくられた
日本全体がうすあじ文化に
http://www.kippo.or.jp/culture/syoku/interview/interview2.html


72 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:15:38
昔は屋台じゃないと、調理が難しかった事も分からない石毛直道氏信者乙

73 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:16:39
まあ、関東のチンピラよりはマシな肩書きを持った方々ですから〜w

いくら関東チンピラが因縁付けてもなんの説得力も無い訳でw

http://www.kippo.or.jp/culture/syoku/interview/interview2.html


74 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:17:53
石毛直道氏の仕事は文部科学省で今問題になってますが何か???>>73


75 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:18:55
関東チンピラは薄口醤油を使う大阪のうどんの出汁が塩分が濃いから関東のほうがマシと言ってましたが,これもウソだとバレました

 関西と関東のうどん屋さんをウォッチングすると、面白いことに気がつきました。関西の人はうどんのつゆを飲み干すのですが、
関東では残すのです。この差は何なのでしょう?そこで大阪の名店「今井」と東京の名店「上野藪蕎麦総本店」それぞれのつゆの塩分濃度を測ってみると、
関西が2.5%なのに対し、関東は6.7%と2倍以上塩分濃度が高かったのです。実は関西と関東では、使っているしょう油とその量が違ったのでした。
関西ではうす口しょう油、関東では濃口しょう油を使用。うす口しょう油の方がやや塩分濃度は高いのですが、
使用するしょう油の量に大きな違いがあったのです。関西がだし18 リットルあたり500mlのしょう油を入れるのに対し、
関東は関西の4倍以上の2200mlものしょう油を入れていたのです。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1410948344
http://www.ntv.co.jp/megaten/library/date/01/10/1028.html

どうせ関東チンピラの言う事ですからw

76 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:21:52
>>石毛直道氏の仕事は文部科学省で今問題になってますが何か???>>73
    ↑
何言ってんだ?この関東チンピラはw w w

[PDF] 伝統と革新が融合した 大阪の食
www.osaka-brand.jp/panel/eat.pdf

77 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:22:26
「江戸食」が日本古来の和食の原点
http://www.athome.co.jp/academy/culture/cul17.html

江戸食文化紀行
http://www.kabuki-za.com/syoku/bkindex.html

1925年生れ。埼玉県さいたま市在住。47年、東京女子高等師範学校家政科卒業。埼玉師範学校、埼玉大学
を経て、65年より千葉大学に在職し、教育学部助教授の後、同学部教授に。92年定年後より現職。そのほか
大妻女子大学家政学部非常勤講師なども歴任。著書に『江戸料理読本』(82年、柴田書店)、『祝いの食文
化』(91年、東京美術)、『図説江戸料理事典』(96年、柏書房)、共著に『再現江戸時代料理』(93年、小学館)
、『料理いろは包丁』(94年、柴田書店)など多数。

松下 幸子先生よりレベルが低い石毛直道氏国立民族学博物館館長

文部科学省で今問題になっている石毛直道氏元国立民族学博物館館長の話にソースの信憑性がまったくありません



78 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:23:28
関西のうどんは90gか95gの小麦粉に対して5gから10g入れるから
つゆが薄くても結果的に関東と全く同じになる。
http://allabout.co.jp/gourmet/udon/closeup/CU20020902matu/
なぜかつゆが黒い大阪きつねうどん発祥の店
http://www.iokikai.or.jp/r.teutiudon.htm
関西のうどんは塩辛い
2麺の作り方
 @食塩水濃度と量(これが大切。必ず計量して下さい。)
季節 中力粉g 食塩濃度% 食塩水g
冬  100      6     46〜50
春秋 100      8     44〜48
夏   100     10    42〜46

塩辛い関西のうどんのポイント

79 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:30:06
讃岐うどんがなぜか登場w
関東のうどんの粉の配合のソースは?

出汁が濃く映ったという写真w

残念ながら 松下 幸子先生 の経歴はそれほどでも・・

おまえの捏造のほうがよほど信憑性が無いw


80 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:32:27
この関東チンピラの寝言を見ていると、

関東人がいかに詭弁と虚飾と欺瞞で下らないハリボテ文化を補完しているかがよく解るね

関東チンピラは薄口醤油を使う大阪のうどんの出汁が塩分が濃いから関東のほうがマシと言ってましたが,これもウソだとバレました

 関西と関東のうどん屋さんをウォッチングすると、面白いことに気がつきました。関西の人はうどんのつゆを飲み干すのですが、
関東では残すのです。この差は何なのでしょう?そこで大阪の名店「今井」と東京の名店「上野藪蕎麦総本店」それぞれのつゆの塩分濃度を測ってみると、
関西が2.5%なのに対し、関東は6.7%と2倍以上塩分濃度が高かったのです。実は関西と関東では、使っているしょう油とその量が違ったのでした。
関西ではうす口しょう油、関東では濃口しょう油を使用。うす口しょう油の方がやや塩分濃度は高いのですが、
使用するしょう油の量に大きな違いがあったのです。関西がだし18 リットルあたり500mlのしょう油を入れるのに対し、
関東は関西の4倍以上の2200mlものしょう油を入れていたのです。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1410948344
http://www.ntv.co.jp/megaten/library/date/01/10/1028.html

どうせ関東チンピラの言う事ですからw
これを覆せてもいない詭弁を必死にこしらえる関東人w>>78

81 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 01:39:35
[PDF] 伝統と革新が融合した 大阪の食
www.osaka-brand.jp/panel/eat.pdf
まあ、関東のチンピラよりはマシな肩書きを持った方々ですから〜w
いくら関東チンピラが因縁付けてもなんの説得力も無い訳でw
http://www.kippo.or.jp/culture/syoku/interview/interview2.html
江戸の主流は屋台料理
上方の味は料亭でつくられた
日本全体がうすあじ文化に
http://www.kippo.or.jp/culture/syoku/interview/interview2.html
http://www.tsuji.ac.jp/hp/jpn/osaka/home.html
料理という全体の形でみた場合どうかというと,その点やはり大阪は一番優れていると思います。
なんかの参考になるかな? 「大阪と昆布」
http://www.danno-konbu.com/museum/data/osakatokonbu.htm
まあこれでも嫁よ、ソースかもねw
http://homepage3.nifty.com/TENMA/book/book0975.htm
本来上方料理、関西 [割烹というのは大阪のものだったんですね。]
[江戸前は刺身の文化で「割(さ)く」、]
[京都は野菜、乾物を中心にした煮焚きの文化で「烹(に)る」、]
瀬戸内や泉南沖の魚、それに近郊の野菜がうまい [大阪は、その両方を持っていたから「割烹」。]
京都で割烹ができるようになったのは明治の終わり頃ですよ。

82 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 02:22:06
松下先生は江戸時代の料理について語っておられるようだ
江戸という地域の料理とは言っていない。

江戸時代の料理と言っても、
そもそも江戸時代のいつの時点の、どこのどういう階級の者が食していたかによって変わるものだ。
松下先生は江戸時代のどこで食されていたかということには頓着が無いようだ。
(唯一、資料の一つに大和郡山の藩主とか書いているだけ、江戸ではない近畿)

関東人や東京のメディアは江戸という地名と江戸という時代を巧妙に混同させ,
江戸という地域の功績のように騙るのが得意w いつもこんな調子です関東はw



83 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 03:25:29
関西のうどんは90gか95gの小麦粉に対して5gから10g入れるから
つゆが薄くても結果的に関東と全く同じになる。
http://allabout.co.jp/gourmet/udon/closeup/CU20020902matu/
なぜかつゆが黒い大阪きつねうどん発祥の店
http://www.iokikai.or.jp/r.teutiudon.htm
関西のうどんは塩辛い
2麺の作り方
 @食塩水濃度と量(これが大切。必ず計量して下さい。)
季節 中力粉g 食塩濃度% 食塩水g
冬  100      6     46〜50
春秋 100      8     44〜48
夏   100     10    42〜46

塩辛い関西のうどんのポイント

@関西には手打ちうどんがほとんどなく、あるとすれば讃岐になる
A大阪うどんで有名な店をさがすと讃岐に行き着く
Bつゆ以外の特徴が無い
Cつゆも何故か江戸後期に使われ始めたかつお出汁がベースで江戸の文化に強い影響を受けている(きつねうどん)
Dかつお節は江戸時代前期までは全国的に食用で、特に関西地域には出汁を取る習慣が無い。
E関西のかつお節はあら節が支流で、花鰹などの習慣が無かった
F江戸時代には土佐からかつお節を仕入れていたのが関東地方に限られていた


84 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 03:28:18
「江戸食」が日本古来の和食の原点
http://www.athome.co.jp/academy/culture/cul17.html

江戸食文化紀行
http://www.kabuki-za.com/syoku/bkindex.html

1925年生れ。埼玉県さいたま市在住。47年、東京女子高等師範学校家政科卒業。埼玉師範学校、埼玉大学
を経て、65年より千葉大学に在職し、教育学部助教授の後、同学部教授に。92年定年後より現職。そのほか
大妻女子大学家政学部非常勤講師なども歴任。著書に『江戸料理読本』(82年、柴田書店)、『祝いの食文
化』(91年、東京美術)、『図説江戸料理事典』(96年、柏書房)、共著に『再現江戸時代料理』(93年、小学館)
、『料理いろは包丁』(94年、柴田書店)など多数。

松下 幸子先生よりレベルが低い石毛直道氏国立民族学博物館館長

文部科学省で今問題になっている石毛直道氏元国立民族学博物館館長の話にソースの信憑性がまったくありません


85 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 03:32:02
日本テレビの捏造放送との件で今問題になってるホームページの事ですね>63

昔は屋台じゃないと、調理が難しかった事も分からない石毛直道氏信者乙

石毛直道氏の仕事は文部科学省で今問題になってますが何か???>>73

つじの先生が馬鹿だと証明したいわけですか?ソウデスカ〜>>69

ただのオッサンで学術論文も書けない事がはっきりわかった>>65



86 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 04:17:24
この3月で大阪を離れなきゃならない
それまでに食いだめしまくって、腹こわすくらい食べ歩いて
もう大阪の味はこりごりくらいにしたい
そうでないと大阪の味が恋しくて、禁断症状になること間違いなし


87 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 07:30:20
伝統と革新が融合すると
料亭がカレーを出しますw
しゃぶしゃぶやすき焼きも出しますw
お子様ランチも屁のカッパです

完全に方向性がまちがっますがケンチャナヨ大阪!

88 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 08:01:38
関東人w逃げたかと思ったら,時間を空けてレス投稿w
>>85 ハアアアアア?なにいってんのコイツ?w 全部ソース出せよw
関東チンンピラは勝手に話を作るねw
しかも
>>80>>81>>82 を何一つ否定できていないのに,同じコピペ貼ってるw

関東人というのはこういうものw


89 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 08:20:32
>>83
讃岐うどんがなぜか登場w
関東のうどんの粉の配合のソースは?
出汁が濃く映ったという写真w
残念ながら 松下 幸子先生 の経歴はそれほどでも・・
おまえの捏造のほうがよほど信憑性が無いw

松下先生は江戸時代の料理について語っておられるようだ
江戸という地域の料理とは言っていない。

江戸時代の料理と言っても、
そもそも江戸時代のいつの時点の、どこのどういう階級の者が食していたかによって変わるものだ。
松下先生は江戸時代のどこで食されていたかということには頓着が無いようだ。
(唯一、資料の一つに大和郡山の藩主とか書いているだけ、江戸ではない近畿)

関東人や東京のメディアは江戸という地名と江戸という時代を巧妙に混同させ,
江戸という地域の功績のように騙るのが得意w いつもこんな調子です関東はw



90 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 08:22:28
[PDF] 伝統と革新が融合した 大阪の食
www.osaka-brand.jp/panel/eat.pdf
まあ、関東のチンピラよりはマシな肩書きを持った方々ですから〜w
いくら関東チンピラが因縁付けてもなんの説得力も無い訳でw
http://www.kippo.or.jp/culture/syoku/interview/interview2.html
江戸の主流は屋台料理
上方の味は料亭でつくられた
日本全体がうすあじ文化に
http://www.kippo.or.jp/culture/syoku/interview/interview2.html
http://www.tsuji.ac.jp/hp/jpn/osaka/home.html
料理という全体の形でみた場合どうかというと,その点やはり大阪は一番優れていると思います。
なんかの参考になるかな? 「大阪と昆布」
http://www.danno-konbu.com/museum/data/osakatokonbu.htm
まあこれでも嫁よ、ソースかもねw
http://homepage3.nifty.com/TENMA/book/book0975.htm
本来上方料理、関西 [割烹というのは大阪のものだったんですね。]
[江戸前は刺身の文化で「割(さ)く」、]
[京都は野菜、乾物を中心にした煮焚きの文化で「烹(に)る」、]
瀬戸内や泉南沖の魚、それに近郊の野菜がうまい [大阪は、その両方を持っていたから「割烹」。]
京都で割烹ができるようになったのは明治の終わり頃ですよ。



91 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 13:44:58
関西のうどんは90gか95gの小麦粉に対して5gから10g入れるから
つゆが薄くても結果的に関東と全く同じになる。
http://allabout.co.jp/gourmet/udon/closeup/CU20020902matu/
なぜかつゆが黒い大阪きつねうどん発祥の店
http://www.iokikai.or.jp/r.teutiudon.htm
関西のうどんは塩辛い
2麺の作り方
 @食塩水濃度と量(これが大切。必ず計量して下さい。)
季節 中力粉g 食塩濃度% 食塩水g
冬  100      6     46〜50
春秋 100      8     44〜48
夏   100     10    42〜46

塩辛い関西のうどんのポイント

@関西には手打ちうどんがほとんどなく、あるとすれば讃岐になる
A大阪うどんで有名な店をさがすと讃岐に行き着く
Bつゆ以外の特徴が無い
Cつゆも何故か江戸後期に使われ始めたかつお出汁がベースで江戸の文化に強い影響を受けている(きつねうどん)
Dかつお節は江戸時代前期までは全国的に食用で、特に関西地域には出汁を取る習慣が無い。
E関西のかつお節はあら節が支流で、花鰹などの習慣が無かった
F江戸時代には土佐からかつお節を仕入れていたのが関東地方に限られていた

92 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 13:45:48
「江戸食」が日本古来の和食の原点
http://www.athome.co.jp/academy/culture/cul17.html

江戸食文化紀行
http://www.kabuki-za.com/syoku/bkindex.html

1925年生れ。埼玉県さいたま市在住。47年、東京女子高等師範学校家政科卒業。埼玉師範学校、埼玉大学
を経て、65年より千葉大学に在職し、教育学部助教授の後、同学部教授に。92年定年後より現職。そのほか
大妻女子大学家政学部非常勤講師なども歴任。著書に『江戸料理読本』(82年、柴田書店)、『祝いの食文
化』(91年、東京美術)、『図説江戸料理事典』(96年、柏書房)、共著に『再現江戸時代料理』(93年、小学館)
、『料理いろは包丁』(94年、柴田書店)など多数。

松下 幸子先生よりレベルが低い石毛直道氏国立民族学博物館館長

文部科学省で今問題になっている石毛直道氏元国立民族学博物館館長の話にソースの信憑性がまったくありません


93 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 13:46:45
大阪人の話は完全に論破されました。

94 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 14:08:14
大阪人に論破とかは意味を為さない
どんなクソレスでもよいから付ければ負けたことにはならないらしい

95 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 14:11:54
なんか変なフログを出してる、東京人が居るけど。
大阪で食事した事無いんじゃないの?
関西の方が薄味なのは日本の常識。食べれば解る。


96 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 15:56:24
はいはい、削除依頼のルールを守れない馬鹿は
削除依頼しないでくださいね。


85 名前:ーーーーーー”削除”依頼ーーーーーー [] 投稿日:2007/03/15(木) 23:21:07 HOST:ZU205132.ppp.dion.ne.jp
http://food7.2ch.net/test/read.cgi/food/1173967608/l50
こういうの、みんな削除してください、
地域貶め目的丸出しのスレッドはみんな削除して。
このようなスレッドでは有益なレスポンスも無いし。
コピペばっかだから。

お願いします。

86 名前:削ジェンヌ▲ ★ [] 投稿日:2007/03/16(金) 13:27:49
>>85
削除ガイドラインをよくお読みください。

97 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 15:57:36
削除依頼者の情報


IPアドレス 59.133.205.132
ホスト名 ZU205132.ppp.dion.ne.jp
IPアドレス
 割当国 ※ 日本 (JP)
都道府県 大阪府
市外局番 --
接続回線 光


やっぱり大阪かwww
大阪は食い物が不味いだけじゃなくて
こういう馬鹿もいるんですねwww

98 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/16(金) 19:08:18
また大阪か!

99 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/17(土) 20:11:25
                                (巛ミ彡ミ彡ミ彡ミ彡ミ彡)ミ彡ミ彡)ミ彡)
                              ,,从.ノ巛ミ    彡ミ彡)ミ彡ミ彡ミ彡)ミ彡)''"
                            人ノ゙ ⌒ヽ         彡ミ彡)ミ彡)ミ彡)'
  ∧_∧               ,,..、;;:〜''"゙゙       )  从    ミ彡ミ彡)ミ彡,,)
√(:::.・∀・)      ,,..、;;:〜-:''"゙⌒゙          彡 ,,     ⌒ヽ     ミ彡"
| (:::..、===m==<|::::::゙:゙                    '"゙      1 ミ彡)彡''"
|_=|:::. |::. | '    ``゙⌒`゙"''〜-、:;;,_              )   彡,,ノ彡〜''"
 (__)_)              ゙⌒`゙"''〜-、,,     ,,彡⌒''〜''"人 ヽノ
                            "⌒''〜"      し(__)

100 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/19(月) 14:35:31
ごみスレ

101 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/19(月) 15:17:42
水がマズい土地の料理は最悪やね

102 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/19(月) 18:42:13
>>97
その削除依頼出したやつ東京マズイスレで平準化がどうとか書いてるのと大坂人だな。90%間違いない
多分、軟鉄くんもコイツ。60%ぐらいの確率で


103 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/19(月) 20:56:41
大阪のうどんが不味い訳。
汚らしい、しょん便色の汁だから。


104 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/19(月) 21:52:38
東京女のおめこはドス黒い

105 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/20(火) 09:39:20
全国共通おめこ券

106 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/20(火) 10:03:24
都会は水汚いyo

107 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/20(火) 10:46:55
田舎なのに水が汚い大阪って

108 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/23(金) 12:05:58
大阪人ってマジで馬鹿じゃね?と思う瞬間
http://www.37vote.net/big3/1160076488/

109 :レナ:2007/03/23(金) 12:37:29
こんにちは。レナです。(^-^)/

大阪の印象って、ほんとに悪くなったなぁと。
「大阪の人間は性質が悪い・怖い」が、ほんとに定着してしまったなぁって、凄く感じます。
大阪の印象が凄く悪くなった原因も、心当たりがあるので、余計にどんよりと気分が沈むんですね。
大阪の人間でもない性質の悪い人があたかも自分が大阪人のような口調で先導して、
大阪の底辺部の人たちを、ワーっ!!持ち上げてしまったのですよね、この数年間。
彼らがワー!!っと出て来る前は、大阪弁の面白さで、ちょっと大阪弁っていいんじゃない?
なんて、わりと好印象がつきかけていたんですよね・・・・・。なのに、その大阪弁面白いかも?の波に乗って、
大阪の人でも「あの辺は性質が悪いからあまり近づかない」という地域の人たちが、
大阪代表で「これが大阪だ!!」と、厚かましくガーっとでしゃばってきてしまったのですね。

てきめん、大阪の印象は、もうこの頃じゃ、最悪最低になっています。
大阪に行くと凄い厚かましい恥も外聞もないスゴイおばちゃんばっかりがゾロゾロいてなどなどの、
最低の印象を大阪以外の人たちは持っています。厚かましくて貪欲で陰湿なペテン師、根性も性格も悪い、
執念深くて粘着質な怖い人、という印象になってしまっています。
大阪人でもないのに大阪人ですと偽って彼らを先導した人の性格そのものです。
先導した人も、底辺の人たちも、「大阪の人間です」と大きな声で宣言して、
最低行為ばかりするの、止めてもらえませんか?です。
大阪人の「明るくて朗らかで親切」などの長所の認識なんて、全然、認識されていません。

110 :レナ:2007/03/23(金) 12:39:26
大阪の底辺部分の人たちには、ほんとに、こうなった責任をとってもらいたいです。
大阪には、底辺部分の人たちばかりが住んで生活している訳じゃないんですよね。
嫌だなぁ・・・大阪の人間だというだけで、片身の狭い思いをしていないといけないなんて・・・・。
あの、大阪人でも無いのに、大阪人のフリをして、最低な人間性を疲労した人たちには、
ほんとに、本物の大阪人としては、すっごい怒りを感じます。
大阪を荒らすだけ荒らして、自分は大阪人でもないくせに、どうしてくれるの?って、凄く腹が立ちます。
大阪の底辺の人たちも、大きな顔してしゃしゃり出てきて目立ちたかったんだろうけど、
あなたたちのお陰で真面目にちゃんと普通に明るく朗らかに大阪人らしく生活している他のまともな地域の大阪人が、
どれほど嫌な思いをしているか、ちょっとは考えろと言いたいです。
彼らには、本当に、「大阪最低にした責任をとれ!」と、大阪人としは声を大にして言いたいです。
ここまで最低にしてしまって、一体、どうしてくれるんですか?です。

大阪人でもないのに大阪人のフリをして頭の弱い底辺部の人をホイホイと先導した人に至っては、本当に、悪意を感じます。
自分は本当は大阪の人じゃないんだから、大阪のイメージが悪くなろうとどうなろうと、
痛くも痒くもないので、どうだっていいんですから。大阪の底辺部の人たちも、本当に馬鹿ですよ。
そんな人に上手く利用されて踊らされて注目をされたことで、
利用されているだけだということにも気づかずに有頂天になって喜んでたんですから。
馬鹿みたいにいい気になって、他のまともな大阪人を押さえつけて、
お馬鹿だの厚かましいだのを得意になって披露していた人たちには、
ほんとに彼らの責任ですから、しっかりこうなった責任をとってもらいたいです。
ただでさえ、大阪の中でも底辺部は怖いので大阪の人間でもなかなか近づかないのに、
日頃の生活でも嫌な思いをさせられて、大阪の外に出れば「大阪の人間だ」と白い目で見られて、
どうして私たちばかりがこんなに嫌な思いばかりさせられないといけないのかと思うと、ほんとうに腹立たしいです。

111 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/23(金) 13:50:27
昔からの土産物としては、岩おこし、昆布などがあり、天下の台所と言われているものの、
これぞ大阪と言えるだけの特産品・土産物には、何故か恵まれていない。
例えば、新大阪駅で購入されている土産物の第一位は、伊勢名物の赤福になる。
因みに、東京駅で購入されている土産物の第一位は、福岡市が本場の銘菓ひよ子になる。

112 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/23(金) 16:02:55
大阪の自慢してるものは全ての面で本場より上ではないからな
そのクセ東京のラーメンを馬鹿にするから笑える

113 :もぐもぐ名無しさん:2007/03/23(金) 18:30:10
ラーメンが自慢?

ジャンクフードを誇りに思うのか?


頼むから外人には言うなよ、日本の恥になる

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